アカデミアジャパンという会社の翻訳家をしている外人さん

今日は、うちのお店に時々来てくれる外人さんの話です。

アメリカ人の男性で、まだ20代らしいのですが、大学の研究室でお仕事をしているらしいです。

結構日本語も流暢なのですが、日本の文化にもたくさん触れたいということで居酒屋に来ているそうです。

確かにコテコテの世間話ができそうですよね。他のお客さんとも打ち解けて、たくさん日本語でお話しています。

ただ、お店の側で言うのも何ですが、飲み代ってそれなりにかかるじゃないですか?研究員なんて聞くと薄給で働かされて研究室にこもっているイメージなのですが、収入は割りとあるんだそうですよ。

というのも翻訳のアルバイトみたいなことをしているとのこと。

アカデミアジャパンという、翻訳依頼者と翻訳する人の間を取り持っている会社があるらしくて、そこから原稿の翻訳依頼を受けて、彼が翻訳して納品するんだそうです。

誰にでも出来る仕事じゃないので、割りといいアルバイト代になるみたいで、それでうちのお店に飲みに来てくれるんですね。嬉しいことです。

だから家でもよくサービスしてるんですよ。彼はイカの塩辛が好きらしくて。けったいなアメリカ人ですね。

最初は我慢して食べてたんだそうです。笑

でも日本の文化を知るために食べていて、そのうち好きになったそうですよ!なんという勉強熱心さでしょう!

これからもアメリカ人が嫌いそうな日本食を食べさせて教育したいですね。

小顔矯正を新宿でやった友人の話

マヤです。昨日、夫と大喧嘩しました。理由は、私があるものを購入したことが原因です。

私の中学時代の友人に東京に住んでいる美智子という女性がいます。

実は、その美智子が新宿のエステで小顔矯正をやってもらったんです。美智子はそんなに顔が大きいわけではないと私は思っていたのですが、当の本人は、違うみたいで昔から顔の大きさを気にしていたんだそうです。そこで、エステで小顔矯正ができるということでいくらかかったかは聞きませんでしたが、結構な金額と突っ込んだそうなんです。

通っているときには効果はあったそうなんですが、しかしエステに行くのをやめてしばらくすると結局元に戻ってしまったとか(+o+)

そこで美智子は、新宿までエステに行かなくても小顔になれる情報を探して、見つけたのがこちらになります。小顔矯正になるためのDVDを紹介しているサイトです。

小顔矯正 新宿

エステなんかに行かなくても、自宅で自分で小顔矯正ができてしまうという、まさに美智子にとっては夢のようなDVDなんです。

そこで、私もこのDVDを買ったのですが、それに対して夫が怒ってしまったのです。

「いいじゃない、自分の小遣いで買ったんだから!」と言っても納得しないんです。

妻が小顔になったら夫だって喜ぶんと思うのですが・・・顔じゃなく、人間の小さな夫ですよ、本当に。

 

 

横浜に住むのも悪くないなー・・・

最近、今のこの仕事がなくなったらどうなるんだろう、と考えることがあります。

なんとか二人で居酒屋を細々と経営してますけど、それもいつまで継続できるかなんて誰にもわかりませんからね。

怖いのは、それぞれ会社で働いてたら一人がダメになっても、カバーし合えますが、私たちの場合は店がダメになれば二人ともお金がなくなってしまいます。コレって普通の共働きの夫婦にはない恐怖ですよね。

店がつぶれればお金がないどころか、借金が残って、住むところもなくなって・・・とドン底に落ちることは目に見えてます。

この歳だし、私も夫も今更再雇用なんて難しいでしょうね。。

元々あまりプラス思考なほうでもないので、こういうことを考え始めるとどんどん心配になってきます。気付いたらインターネットで色々調べてる始末です。

今はこういうのがあるみたいですね。
http://www.xn--cbka8m3b5d8j182rr54bm9fh46g.net/

横浜のパチンコ屋で働いてしかも住み込みなんだそうです。

住み込みの仕事って旅館とかそういうイメージがありましたけど、今はなんでも住み込みでできるんですね。
しかもマンションだからプライバシーもちゃんと守れるのがいいですね。

住み込みで働けるから家も必要ないし、しかも横浜に住める。結構いいな・・・っていつのまにかちょっと本気で考え始めてました。いかんいかん。笑

とまあ、冗談ですけど、お店がもし傾くことなようなことがあったら本気でこういうのも考えてもいいかもなーと思いました。

いぶりがっこ+ミュゼに行ってきました!

秋田の友人がいぶりがっこを送ってきたので
昨日からおつまみに出しています。
いぶりがっこが6切れほどで280円。
けっこう良心的な値段だと思います。これで日本酒1本飲むお客もいましたし。

さて、いい年こいて脱毛に行ってきました。
というのもこの間お客に「ママけっこう毛深いね」と
腕を見ながら言われたのです。
商売柄腕をまくって仕事していることも多く、
肘から下がお客の目の前にさらされることも多いのよね。

アラフォーで今さら脱毛なんてしたくもないし
する余裕もないけどキャンペーンだということで
グアンアピタにあるミュゼグランアピタ岐阜店に出撃しました。
アピタってよく旦那と買い物にいくので気になってたんです。

ネットで「脱毛 岐阜」みたいな感じで調べていたら
あるサイトを見つけて、そこの評価を見てネットで申し込みました。

若い人が多いのかなと思ったら意外と私よりも年上っぽい
お客もいてちょっとほっとしたのと、最初のカウンセリングのとき
スタッフの女性も私とほぼ同年代ですごく話が合ったのが決め手でした。

今回は腕の肘下だけやってもらったのですが全然痛くありませんでした。
あっという間に終わったし。さて次回は全身の契約に行こうと思います。
旦那には内緒ですが・・・・私のへそくり使います。

さてその後、例のお客に「あれ、ママ、肌ツルツルじゃん!」
って言われるかもしれません。今日からわざと腕まくりしてしばらく
仕事をしようと思います。

夫に黙ってキャッシングしてしまいました。

夫には黙ってましたけど、結婚式をしたとき予想よりちょっとだけ費用がかかっちゃいました。

できるだけ結婚式も身の丈にあったものにしようとして二人で考えてはいましたが、打ち合わせの日にたまたま私一人でいかないといけなくなった時、私がミスをしてプランと少し違うことを言ってしまいました。

その時に気づけばキャンセルなど出来てよかったのですが、私が気づいたのは、結婚式当日という・・・。

まぁ、バレずに式は問題なく大成功に終わりましたが、そのせいで予定よりお金がかかってしまって手持ちでは足りなくなってしまいました。

両親から結婚資金を頂いていたので、足りなくなったとは言い出せず…

でも、借りるとなると今からブライダルローンもおかしな話になるし、やっぱりキャッシングですよね。。。

しかし、電話で審査のこととか、かかってきちゃうのでそれは困ります。

何か電話なしで借りれる方法はないかとインターネットで探していたら電話連絡なしでお金を借りるというサイトを見つけました。

普通は本人確認または在籍確認の連絡が電話でくるみたいですけど、このサイトでは職場への在籍確認や自宅への電話連絡も無しで借りれるところを紹介していました。

私の場合は自営業なので、普段お店には主人もいるし、いざ電話がかかって主人に出られたら完全にアウトです。

もしかしたら離婚問題になるかもしれません。

実際に審査に通るまでヒヤヒヤしていましたが、無事に審査にも通り、24万円の借り入れをしました。

毎月の支払いは自分の三菱東京UFJの銀行口座から引き落としにしました。

電話がなくても、お店の通帳ですと夫にバレちゃいますしね(;^ω^)

おかげで未だに借りたことはバレてません。

あとは、返済し終わったら、この通帳をシュレッダーにかけて証拠隠滅です( ´⊇`)

お店も少しずつお客さんも増えてますし、このままいけば順調にお金は返せそうなので問題ないかなって思ってます。

あと14万円の返済がんばります!!

結婚資金は若いうちにしっかりと貯めときましょう!

岐阜市で小さな居酒屋を夫婦で経営している、現在39歳のマヤです。

小さな居酒屋なので、二人で共働きしても、毎月の給料は二人で40万ちょっと。。。

まぁ、贅沢をせず、暮らせていける感じです。

当時(24歳)、二人とも正社員として働き、共に実家暮らしだったので、入籍後は新居の資金を始め、結婚式やハネムーンの資金で出費が多かったです。

両家の顔合わせの食事代など、細かいことも含め結婚資金とすると、独身時代からしっかり結婚資金を考えておくものだとつくづく感じます(^_^;)

私たちの場合、恋愛結婚で二人の意見を尊重し、結納は省きました。

二人とも正社員として働いていたとはいえ、二人とも貯金は多いとは言えず、でも、けじめとして結婚式を挙げたいという気持ちはありました。

そのため、自分たちの貯金と収入とこれから始まる二人の生活にかかる生活費を計算し、自分たちの身の丈の合う結婚式を挙げようとしました。

これには、これからの生活費に関してじっくり話し合う機会になったし、二人で協力する第一歩として関係性も良く築けました(^^)

そのお陰で、結婚式の打ち合わせでも喧嘩せずに協力して進めることができました。

コストを抑えるため、披露宴の席次表やメニュー表、席札は、自分たちで用紙を購入してパソコンで制作し、印刷をしました。

ウェルカムボードも、絵が得意な夫がベースを描き、妻の私が飾り付けなど装飾を施しました。

ただ、参列者には楽しんでもらいたかったのと日頃の感謝を伝えたかったので、

料理や引き出物のおもてなしや、ゲームを開催しプレゼントの用意などは抜かりなく行いました。

ゲームの景品は、旅行券の高価なものと、夫の地元名物のお菓子など話題になるものを選びました。

華やかな結婚式も憧れましたが、見栄を張らず自分たちらしく出来たと思います(´-`)

実は、結婚式の少し前に、私の両親から結婚資金として50万円ほどいただいていました。

結婚式の資金とこれからの生活費に当てるように、ということです。夫の方の両親からも10万円いただきました。

この金額は平均相場でしょう。

二人ともありがたく頂戴しました。

女性の場合、結婚当時は正社員で働いていても、その後、出産や育児で働けなくなるときがきます。

結婚資金はかかってくるものですが、その後の生活のことをしっかり考慮していくことが大事になるでしょう。